年神様をお迎えし、新しい一年の無事と繁栄を願う
新年を寿ぐ(ことほぐ)装いとして白無垢を飾っております。
白は古来より、けがれのない状態・清らかさを表す色。
新年は一年の始まりであり、心身を新たに整える節目のため、
「まっさらな気持ちで新しい年を迎える」象徴としてふさわしいとされています
作家 秋山章が京都上賀茂神社で花嫁様の永久の幸せを
祈り創り上げた最高の白無垢。
燃える様な赤が情熱を。
純白は純愛を白無垢に仕立てた
豪華で煌びやかな白無垢です
ぜひお近くにお寄りの際は、ロビーまで足をお運びください、
皆さまの一年が、幸多きものとなりますよう願いを込めて。